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Huawei、光学5倍ズーム対応カメラを搭載するP30 Proを発表」記事へのコメント

  • >メモリ8GB/容量128GB:999ユーロ(約124,000円)
    >メモリ8GB/容量256GB:1099ユーロ(約136,000円)
    >メモリ8GB/容量512GB:1249ユーロ(約155,000円)
    だそうで。
    カメラは自社開発なのだろうか。
    日本の光学会社から流れているのかな

    • by Anonymous Coward on 2019年03月31日 18時09分 (#3590894)

      その昔ミノルタが屈曲光学ズームで薄型に仕上げたDiMAGE Xというコンパクトデジカメを売り出してだな

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      • ミノルタの社販で買ったな。なつかしい。今でも持っているが電池がもう駄目だ。

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      • by Anonymous Coward

        個人的にはその手のはサイバーショットのTシリーズ?のイメージが強いな。

        • by Anonymous Coward on 2019年03月31日 20時45分 (#3590947)

          フジのZシリーズも結構続いていたと思う。
          変わったところでは、コダックV570 [kodak.com](と後継機のV750)。35mm判の39~117mmに相当するズームレンズつきカメラユニットに加え、23mmに相当する超広角レンズつきカメラユニットを1台のボディに搭載していることが特徴。
          このカメラ、本家発表でもレビュー [impress.co.jp]でも「デュアルレンズ」と書かれていて紛らわしいが、実際にはHuawei同様に複数のカメラユニットを実装 [imaging-resource.com]している。23mm相当(以下「相当」は略)では単焦点レンズ付きカメラユニットで撮影し、23mm~39mm間は23mmレンズカメラをトリミングするデジタルズームで対応、39㎜以上はP30と違って本物の光学ズームレンズ付きカメラユニットで撮影する。
          そのほか、当時はまだ珍しかったカメラ単体でのパノラマ合成撮影もできるなど、超広角撮影に相当力を入れた製品で、一部マニアには注目されていたと思う。惜しむらくは使い勝手がいまいちだったり、画質も余り良くはなかったりで(これは屈曲光学系の機種にほぼ共通なのだが)あまり販売が振るわず2機種だけでシリーズが終了した。もうちょっと画質やUIで頑張って完成度を高めた後継機を出していたら評価されるようになったんじゃないかと思うと何だか惜しい。うちでもジャンクカメラ箱のどこかに眠っているはずなので見つけて撮影に持ち出してみるか(で、画質に萎える ...orz)。

          ほかに、リコーPX [ricoh-imaging.co.jp]も面白い。実にシンプルですっきりした外観の防水防塵耐衝撃カメラ。この手の機種は皆ごつくていかめしい外観をしているが、それらとは一線を画するデザイン。これも持ってたが、レンズ性能が良くなかったり(フレアが凄かった)、16MP 1/2.3" CCDのせいか画質はあまり良いとは言えなかったと思う。

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        • by Anonymous Coward

          ミノルタはカメラをやめて、技術者があちこちに流出したからね
          パナの一眼にもミノルタOBが入ってる

      • by Anonymous Coward

        なつい・・・w
        逆光気味になると、すんげーハレーション?おきるけどそれがレトロっぽい画になってよかった記憶。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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