パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

アイルランド、女性に家庭を守る役割を規定した憲法の条項を削除するかどうか国民投票の実施を予定」記事へのコメント

  • こうやって一つ一つバラバラにして、争点をわかりやすくして国民投票にかけてくれるのはいいね。

    • 日本国憲法の改正手続に関する法律 第五十七条
      投票人は、投票所において、憲法改正案に対し賛成するときは投票用紙に印刷された賛成の文字を囲んで○の記号を自書し、憲法改正案に対し反対するときは投票用紙に印刷された反対の文字を囲んで○の記号を自書し、これを投票箱に入れなければならない。
      http://elaws.e-gov.go.jp/search/html/419AC1000000051_20180601_428AC000... [e-gov.go.jp]

      何故これが最高裁判所裁判官国民審査でできないのだろうか。

      何にせよ、憲法のメンテが逐次行われる国は羨ましい。

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2018年07月08日 15時14分 (#3439313)

        > 何故これが最高裁判所裁判官国民審査でできないのだろうか。

        できたら三権分立が機能しちゃうじゃん。
        機能したらまともな民主主義国になって国民の力を弱めた設計が台無し

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          成る程、だから「日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案」(日本国憲法の改正手続に関する法律案(=与党案)に対する民主党対案)では、投票用紙の記載欄に、憲法改正案に対し賛成するときは〇の記号を自署し、憲法改正案に対し反対するときは何らの記載をしないものとなっていたのか。

          # この民主党案のこの点を日本弁護士連合会が支持した(改正に賛成するか否かが国民投票の中心問題である以上、改正に賛成する者だけが○を書く投票方

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

処理中...